デリケートゾーンのセルフケア

Posted on 06 2月, 2016 in 未分類

サロンケアにも非常に関心がありますが、勇気が出ず、セルフケアが現状です。もともと量が少ない方なので、ハサミで長さを調整して、毛抜きで間引いていま す。

国際的には、Iラインを中心に脱毛や完全にケアする人が多く、私も本当は完全にケアしてしまいたいのですが、日本においてはケアする習慣がまだ浸透し ていないようで、家族との温泉などを考慮して、軽いケアにとどまっています。衛生面でもケアした方が良いと考えていますが、毛が守ってくれているという考 えもあるようです。ただ、個人的には近いうちにサロンでケアしてしまいたいと考えています。もっとデリケートゾーンのケアが一般的なものとして浸透して、 情報が増えてくれるとうれしいです。

匂いケアという点ては、毛の量を調整することやウォッシュレット、膣内を清潔に保つように心がけています。一般的なボ ディソープで洗浄して、ソープ系が残らないようにしっかりすすぐことが大切だと思います。生理中などは頻繁にナプキンを交換します。私はおりものなどで悩 んだことはありませんが、おりものなどで下着が汚れることも匂いの原因だと思うので、おりものシートを利用して頻繁に交換することも有効だと思います。友 人の中には、何もケアしていない人も多く、国内ではまだまだデリケートな話題であるように思います。

ミュゼでワキ脱毛とVIO脱毛をして良かったです。

Posted on 24 12月, 2015 in VIO脱毛

最初はどこの脱毛サロンにしようか本当に迷っていました。

正直言うと銀座カラーも捨てがたいなあと思っていました。
なんせ私が大好きなジャニーズの藤ヶ谷 太輔さんが宣伝しているからです。

ただ最終的には一番サービスの質が高いと評判のミュゼに決定しました。

私の友人や知人などの大半もやはりミュゼに通っていました。
男性は知らないかと思いますが、本当に数多くの女性が今はミュゼに通っています。

そのことを示す数字が一つあります。
なんとミュゼの会員数は 271万人もいるようです。日本の総人口が約1億人であることを踏まえると、とてつもなくすごい数です。
脱毛サロン検討
そんなミュゼでVIO脱毛とワキ脱毛をやってもらいました。

最初のカウンセリングの時もとても優しく話をしてくれたため、好感を持てました。
直接は肌に刺激を与えない方法を採用しているため、傷みがほとんどありませんでした。

ワキとVIOという敏感な部分であるだけに、傷みは絶対に嫌でしたが、傷みがなく て安堵しました。
以前、歯医者でも麻酔を直接当てないことによって麻酔の痛みをなくす手法をしてもらったことがありました。
このような直接当てないという 方法が現在増えているのかなあと思いました。

また金額の示し方が明瞭な点に好感を持てました。知らない所で料金をいきなり請求する悪徳な手法を用いている 所も本当に多いことを考えると、良心的だと言えます。

ビキニラインのくすみにハイドロキノンローションが良い

Posted on 08 11月, 2015 in 未分類

下着が当たってしまってくすみやすいビキニライン。 気づいた時には、「なんか茶色い」
なんて事ありませんか?
ビキニラインのくすみは、なんだか不潔ぽっくみえてしまう事も。
そんなビキニラインのくすみに、エクスフォーレ ハイドロキノンローションが良いんです。
とろみがあって、リンパマッサージの時など様に全身に使えるらしいから、ビキニラインに
仕様しています。
肌が薄く敏感なビキニラインですが、グリチルリチン酸2Kも入っているから肌荒れ防止で
安心です。
マッサージしながら、肌になじませ最後は、またローションを手に取り、軽くパッティング
しながら馴染ませます。
美白効果のあるローションですが、保湿ケアもしっかりできます。
マッサージが面倒くさい時は、コットンにとったり、手にとってりしてビキニラインに馴染
ませるだけでも良いです。
マメにケアすると、だんだんビキニラインの気になる部分に透明感が戻ってきます。
美白しながら、保湿もできるからバリア機能もしっかりしてきて、下着などで擦れてもくす
みづらくなってきます。
もっともっとくすみをしっかりケアしたいと言うなら、エクスフォーレHD5クリームを最
後の仕上げに塗ってあげても良いです。
HD5クリームは、ハイドロキノンが5%も配合された美白クリームなので効果は高いです
が、くすみケアは根気が大切です。 「定期的にこまめにケア」を長く長く続ける必要があ
ります。

効果的なVラインの処理方法

Posted on 08 11月, 2015 in VIO脱毛

Vラインとは、陰毛が生えている範囲のうち、ビキニの水着や下着を着用しても覆われ ない部分のことでビキニラインとも言います。

なおハミ毛と呼ばれるムダ毛のことでもあります。格段、陰毛の毛が毛深いと下着などからはみ出る可能性がすごく高いので困ったところです。

また、Vラインを全員がきちんと処理しているのかについてもとても気になるところですね。
口コミ
今日では、Vラインの処理は当然と言う社会常識の世の中です。LCコスメの「教えて!みんなのアンダーヘアケア」調査のサイトを覗いて調べてみると、完全に剃っているが5.3%、エステなどでケアするが11.5%、少し剃る程度が44.3%、少し抜く程度が25.3%と必ず誰もが何らかの方法でアンダーヘアの処理を実行しているようです。(アンケート内容は複数回答なので100%を超えています)

全体のおよそ8.7%方が何も処理をしていないだけで、約90%以上の方がアンダーヘアの処理をしているという結果になりました。

Vラインを処理することにおいてのメリットは、自己処理が不要になることで肌荒れしなくなることです。また黒ずみが完璧に綺麗になったり、衛生面でもメリットがあります。

ま たVラインの毛量を低減することにより、下着の蒸れが解消されます。格段、生理中にかぶれやすい人は、Vラインを処理することで、カブれにくくなり、痒み もなくなり、さらに、ニオイがなくなったりします。常にVラインの肌を綺麗にして、清潔感を保つために日頃から丁寧にお手入れをするようにしましょう!